トップページ >幼児英語教材選びの注意点
20年以上も前から早期英語教育の必要性が唱えられ、
高価な英語教材が大々的に宣伝、セールスされ、英語教室も盛んな日本が
いまだにアジア諸国で英語力・下位に位置するいう現実!
【参考】TOEFLスコア比較
日本の英語力は世界下位国である北朝鮮のより少し上のレベル。
香港・中国・韓国が上位です。
日本の英語力は世界下位国である北朝鮮のより少し上のレベル。
香港・中国・韓国が上位です。
大手の英語教室や教材販売会社が争うように行っている各種メディアを使ったイメージ広告。
見込み客集めのサンプル商法。実績給スタッフによる勧誘…
裏事情を知っている私達には
「お子様の将来の為に真剣にお考えのご両親に対してこんな方法で良いの?」と
疑問に感じてしまう会社も少なくありません。
当社はイングリッシュタイムを選んで頂いたご家庭が
「イングリッシュタイムにして良かった」と思って頂けるような広報活動を心がけ
他社様のような積極的な広告・宣伝や訪問セールスは行っておりません。
イメージアップの宣伝やセールストークは、
時としてお客様の〈正しい教材選びの妨げ〉になる場合があると考えています。
ご両親が情報としてまず知りたい「教材の特性や内容、価格」は、
アドバイザーと称するセールス担当を通じて伝えるのではなく、
ホームページ上でも公開すべきとの考えで当サイトで出来るだけ詳しく紹介しています。
インターネット上には、ユーザーの声と称して実は広告だったり、
売れている幼児英語教材ベストテンなどのランキング・情報サイトと称して
実は見込み客集めのサイト(アフリエイト)だったり、
残念ですが消費者を惑わす情報が溢れているのが実情です。
売れている幼児英語教材ベストテンなどのランキング・情報サイトと称して
実は見込み客集めのサイト(アフリエイト)だったり、
残念ですが消費者を惑わす情報が溢れているのが実情です。
- 当社はWeb上で商品内容や価格を明記します。
- 当社は訪問販売や執拗な勧誘は行いません。
- イングリッシュタイムはユーザー満足度NO1を目指します。
お子様全員が確かな成果をあげられるよう、
英国国立大学監修・管理の『上達度チェック&評価システム』を無料でご提供します。
※アジアの他国に比べ日本人の英語力が低い理由は
今までの学校英語のあり方に最大の問題があると弊社は考えています。





