■到達点は英語を話す・読む・書く能力と1500語以上のボキャブラリー。
■生きた英語を通じて、発音と綴り【フォニックス】、基本文法も習得します。
到達点は現行幼児英語システム中、トップクラス!
0~1歳の場合 4歳位までに全過程クリアー可能です
2~4歳の場合 6歳位までに全過程クリアー可能です
5歳以上の場合 最短で1年で全過程クリアー可能です
●0歳1歳のお子様は当面ベイビーパックをご利用下さい。
※個人差あり。3歳で始めて4歳で全てクリアーするお子様もいます。
※英語習得をより確かなものにする為には繰り返しが大切です。教材は修了後もご活用下さい。



- 早期英語フルカバー
- 幼児期の英語遊びから自主学習まで長期対応
- 将来に生きるバランスの取れた英語総合力をマスター(※)
※聞く能力・話す能力・読む・書く能力(フォニックス)・基本文法・1500語以上のボキャブラリー
好奇心・チャレンジ心が旺盛なお子様には
特にイングリッシュタイムの教育メソッドは効果的です。
公開中のサンプル映像でお子様が興味を持ちそうかお確かめ下さい。
成功率・抜群!科学的根拠に基づいた
英語を学ぶ一番の方法を採用
子供をやる気にさせる ワクワク★英語レッスン法!
【プログラムの概要】
イングリッシュタイムは1つのストーリー【サイバースペース】を冒険しながら
英語を身に付けていくという内容です。
ストーリーは10レベル(1レベル4ユニット)計40のユニットで構成され、
各ユニット毎に、色・数・時間・家族・動物・キャンプなどのテーマが設けられています。
学習者が無理なく英語を習得出来るように、日本語を覚える時と同じプロセス(※)で
無理なく英語を身に付けられるようにプログラムされています。
母国語は身近な世界(家庭内など)で使う言葉から外の世界へと
(近所→お出かけ→旅行など)広がる中で徐々に獲得していきます。
40のユニットに 設けられたテーマや新しく登場する英語は基本的に
その流れに沿っています。
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言語学習の自然なプロセスは次の通りです。
接触(聞き取り)⇒認識(理解)⇒使用(新しい状況で理解した言葉を使用すること)
ただこの順番通り順調には進みません!
人は間違いをしながら学ぶものです。当然子供もそうです。
以下が実際の学習プロセスです。
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このプロセスを繰り返し行うことが英語を身に付けるために必要です。

理解度にあわせて、常にチャレンジと刺激
楽しみとご褒美を与えてあげれば
あなたのお子さんもきっと目標に到達するでしょう・・・
イングリッシュタイムの早期英語教育・成功率が抜群なのは
この考えを基に設計図が引かれ学習手順がプログラムされてるからです。
教え上手な先生はこの考えを持って子供のやる気を引き出しています。

ご両親へのアドバイス
英語学習において覚えたことは忘れます。認識不足から間違った使い方をします。
お父さんお母さんは間違えたことを悪いことだとは思わないで下さい。
子供によって学習のスピードは違います。お子さんが自分のペースで学べるようにしてあげて下さい。
イングリッシュタイムは成長や理解度に合わせ無理なく学べるように10段階にレベル分けされています
※日本のママから大好評!イングリッシュタイム(日本版)には
わかり易いペアレンツガイド(使い方の解説書)2ヶ国語リーダー(対訳本)が付属されています。
年齢別 イングリッシュタイムの活用法
3歳から7歳頃までは「自己主張」の時代です。押し付けは嫌います。ほめ上手になって自主的に学ぶ方向に導いてあげましょう。課題が出来たら思いっきりほめててあげて下さい。【参考例】各レベルがクリアー出来るとメールで修了書が届きますのでプリントアウトしてご家族で授与式を演出してあげると「もっとがんばる!」と目をキラキラさせるでしょう。10レベルクリアーすると郵送で修了証書が届きます。

後半のユニット21~40も同じ流れで進めて下さい。
- お子さんの年齢や理解度により手順は変更しても構いません
- ●読むこと、書くことはもう少し先でいいとお考えの場合は、
「リーダー」とオーディオCD「練習帳」の部分は無しで進めて下さい。
●まずはビデオだけ通して観るとかレベル1を1ヶ月間繰り返すとか
ご両親のお考えで手順は変更しても構いません。
●CD-ROMはまだ早いとお感じのご家庭は
DVD・発音練習機等で1年間位インプット学習を行って下さい。
それからCD-ROM教材を交えた学習でも問題ありません。
●効率的に英語の基礎を作ってあげたいお考えの場合はスタート時から
全教材をご使用下さい。
各段階での使用教材解説
【1回目のビデオ視聴の解説】
ビデオ(DVD/VHS)は意味のある文脈で新しい言語を示すものですので、まずはここから始めて下さい。このビデオ視聴は、新しい語彙と構文に接触する最初の機会になります。この1回目の視聴では、提示されている言葉の全てをお子さんが理解することを求めているのではなく、状況とストーリーの全体的に親しんで頂くことが目的です。
【CD-ROMの解説】
【重要】DVDで覚えた言葉を新しい状況で使用する訓練を行います。
CD-ROMの該当するユニットの練習を行うことにより、お子さんは読み・話し・歌い・タイプする多感覚応用経験によって言葉を練習します。
全部で330以上の豊富な課題が用意されています.。
【リーダーとオーディオCDの解説】
リーダーとオーディオCDは、読解スキルの向上と聞き取りスキルの強化に役立ちます。
【練習帳の解説】
練習問題を行うことにより、書き取りスキルの向上と、読解スキルの強化が図れます。こうした読み書き練習は指導付きの聞き取り練習を通じて接触した語彙と文法を強化します。
【2回目のビデオ視聴の解説】
上記4までの教材を終えたら、ビデオのストーリーをもう一度見るように奨めて下さい。新しく習った語彙と文法の強化に役立ちます。
【補助教材とオンラインテストの解説】
【ポイント】テストによりリスニング力・読解力などが強化されます(聞けなければ話せません)
サイバー空間の住人たちをより身近なものに感じさせる補助教材は、お子さんの英語力強化に役立ちます。会員サイトにアクセスして、習ったことがどこまで身についているかテストを受けてみて下さい。
【レビューの時間の解説】
「レビューの時間」の本とCDは、プログラムのレベル1~10を復習することにより、学習内容の強化を促進します。お子さんが該当ユニット(1~20)を一通り終えたら、そのユニットのビデオストーリー、CD-ROMのゲーム、リーダーを好きなだけ繰り返させてあげて下さい。
繰り返しは重要な学習手順であり、より効率的に英語を身につけることが出来ます。
大切なこと
英語学習は繰り返しが大切ですのでユニット40全てを終えた後も、ビデオを10巻通して視聴するとか、オーディオCDや歌のCDをご家庭内にBGMとして流すとかしてしてあげて下さい。聞く力、話す力が更に強化されます。
1,500語マスターへの道は、急な階段を登るのではなく、
らせん階段をゆっくり上がるように…
この時期は「模倣の時代」といわれ取り巻く環境を無条件に取り入れます。
とにかく英語を心と身体に染み込ませてあげる時期です。
イングリッシュタイムの英語をどんどん聞かせ、見せましょう。
音楽CD、オーディオCD、ビデオをお部屋に、BGMとしてでも構いませんから1日30分位は流してあげましょう。お子さんが聞いている聞いていないは気にしなくても
大丈夫です。心と身体には届いています。
(ベイビーパックは補助教材として活用出来ます)

いつでも英語に触れられる環境を作ってあげて下さい。時々ご家族みんなでビデオを見ましょう。
楽しいストーリーですので、お父さん、お母さんは今どんなことが起きてるのか解説してあげて下さい。
(映像には英語字幕が出ます。簡単な中学程度の英会話です。もし自信が無い場合はペアレンツガイド、2カ国語リーダーがありますので参考にして下さい。)
ある程度経つと自然と単語や言葉、イングリッシュタイムの歌を口ずさむようになります。
週に1回程度は絵本で「読み聞かせ」をしてあげて下さい。お子さんにとって大切な経験になります。
以上のことを行うことによって
3~4歳からのCD-ROMを取り入れた多角的学習で
ご両親も驚くような大きな成果が得られるでしょう。
まだ日本語ですらカタコトも話せない時期です。
1歳半になる位まではベイビーパックを利用して下さい。
1週間に2~3日位、音楽やビデオを聞かせてあげましょう。ビデオは1日15分程度です。

イングリッシュタイムのビデオに限らず、映像(テレビやビデオ)の見せ過ぎはよくありません。付属のキャラクターのぬいぐるみや絵本などはすぐに手の届く所に置いておいてあげましょう。
※イングリッシュタイムの商品はヨーロッパの厳しい安全基準をクリアーしていますので、ぬいぐるみは赤ちゃんがなめても大丈夫です。
1歳半位になったらイングリッシュタイムのコアパックのビデオやCDを少しずつ見せたり聞かせたりしてあげてましょう。









