| 各段階での使用教材解説 |
| 1回目のビデオ視聴の解説 |
| ビデオ(DVD/VHS)は意味のある文脈で新しい言語を示すものですので、まずはここから始めて下さい。このビデオ視聴は、新しい語彙と構文に接触する最初の機会になります。この1回目の視聴では、提示されている言葉の全てをお子さんが理解することを求めているのではなく、状況とストーリーの全体的に親しんで頂くことが目的です。 |
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CD−ROMの解説
【重要】DVDで覚えた言葉を新しい状況で使用する訓練を行います。 |
| CD−ROMの該当するユニットの練習を行うことにより、お子さんは読み・話し・歌い・タイプする多感覚応用経験によって言葉を練習します。全部で330以上の豊富な課題が用意されています.。 |
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| リーダーとオーディオCDの解説 |
| リーダーとオーディオCDは、読解スキルの向上と聞き取りスキルの強化に役立ちます。 |
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| 練習帳の解説 |
| 練習問題を行うことにより、書き取りスキルの向上と、読解スキルの強化が図れます。こうした読み書き練習は指導付きの聞き取り練習を通じて接触した語彙と文法を強化します。 |
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| 2回目のビデオ視聴の解説 |
| 上記4までの教材を終えたら、ビデオのストーリーをもう一度見るように奨めて下さい。新しく習った語彙と文法の強化に役立ちます。 |
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補助教材とオンラインテストの解説
【ポイント】テストによりリスニング力・読解力などが強化されます(聞けなければ話せません) |
| サイバー空間の住人たちをより身近なものに感じさせる補助教材は、お子さんの英語力強化に役立ちます。会員サイトにアクセスして、習ったことがどこまで身についているかテストを受けてみて下さい。 |
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| レビューの時間の解説 |
「レビューの時間」の本とCDは、プログラムのレベル1〜10を復習することにより、学習内容の強化を促進します。お子さんが該当ユニット(1〜20)を一通り終えたら、そのユニットのビデオストーリー、CD−ROMのゲーム、リーダーを好きなだけ繰り返させてあげて下さい。
繰り返しは重要な学習手順であり、より効率的に英語を身につけることが出来ます。 |
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大切なこと
英語学習は繰り返しが大切ですのでユニット40全てを終えた後も、ビデオを10巻通して視聴するとか、オーディオCDや歌のCDをご家庭内にBGMとして流すとかしてしてあげて下さい。聞く力、話す力が更に強化されます。
| 1500語マスターへの道は、急な階段を登るのではなく、らせん階段をゆっくり上がるように… |
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